ひやー時間がたつのは早いものです。あっという間に、気がつけば11月も半ばになってしまいましたねい。
10月は少々忙しかったのだす。
香港とシンガポールに取材の旅に出ておりますた。
シンガポーでのお目当てのひとつが、朋友マイケル・チョンのパブリック・アート作品
VIVOPUNCH(ビーボパンチ)。10月にオープンしたばかりのシンガポー話題の
ショッピングモール、
VIVOCITY(ビーボシティ)に無事設置されておりました。
日本の建築家、伊東豊雄さんが設計した、シンガポールらしからぬうねうねで素敵なVIVOCITYに、しっくり収まっているVIVOPUNCH。
VIVOCITYを上から見てみました。うねうね
中はこんな感じ。ジャックと豆の木。うねうね 
親分度ますますアップ中!のマイケル・チョン(撮影中)そして照り付ける太陽光線をものともせずに外に飛び出し、VIVOPUNCHに戯れ遊ぶシンガポーのお子ら。。
でも、このお子、10分後には溶けてると思うはっつそ、そすて!! シンガポーといえば、忘れてわならないのが
癒し犬、
セティ。
以前、香港からの取材帰りでくたくたになったわたくしをの手を、その両の脚の肉球でそっと包み込み、至福をもたらしてくれた、奇跡の癒し犬です。
今回も香港からシンガポーに移動したのですが、香港取材の疲れを癒してもらいに、行ってしまいました、グランド・ヴィラ・ド・民宿「○島」。
そう、癒し犬セティとわ、ここにお住まいになるお嬢さん犬だったのだす!
ひとときの、セティとの再開の喜び。
そう。あたしが癒し犬セティ
セティの開き
ちょっとなに撮ってんのよーシンガポーと香港でわ、「アジアンクリエイティブの現在」(カッチョイイ)というテーマで取材をしてきたのですが、アジアの面白さを、再発見してまいりやしたという気持ちになっております。
この記事は、
Mac Power(マックパワー)というデザイン誌の12月号(11月18日発売)の特集に掲載されておりますので、みなさんどうぞ読んでやってくださり!!
ヨロピコおねがいします(デザイン誌ながら、しばしばパソコン誌コーナーに置かれていることがありやす…)。